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こんにちは、Windyです。
今回は、私が日常的に使っている「楽天ウェブ検索」について、実際にどう使っているのかをお話しします。
「ポイ活」という大げさな意識はなく、日常の延長にある単なるルーティーンです。
楽天ウェブ検索とは
楽天ウェブ検索は、PCのブラウザ拡張機能(またはスマホアプリ)として利用できるサービスです。
検索をすると、検索バーにカウントが表示され、「終了マーク(1日5回)」が出るまでが1セット。
1回あたりの獲得ポイントは微量ですが、他のポイントと混ざって「気がつけば貯まっている」という、地味ですが堅実なツールです。
基本ルールと期待値
私が利用しているキャンペーンの主なルールと、得られるリターンは以下の通りです。
毎月必ず買い物をするわけではありませんが、積み重なると年間で1,000ポイント以上は超えているかなという感じです。
| 達成条件 | 1日5口(5回検索)× 月に合計5日間 |
| ポイント特典 | 楽天市場での買い物がポイント2倍(+1倍) |
| 獲得上限 | 月間 150〜200ポイント程度 |
| 年間の目安 | 約1,800〜2,400ポイント |
| 必須作業 | 毎月のエントリー |
私のルーティーン:1日5個×5日間
楽天市場で買い物をする月は、「1日5個×5日間」の条件をルーティーンとしてこなしています。
条件を満たすために、特別なことをするわけではありません。普段のPC作業の合間に、検索をするだけです。
例えば「天気」「食べ物」「ニュース」といった単語を、楽天ウェブ検索経由で調べるだけ。
検索数バーが動くのを確認しながら、淡々と作業として終わらせます。

「通知機能」でポイントアップを逃さない
前回のハピタス記事で、「リーベイツ経由でのポイントUP対象サイトに行くと通知が出る(ポップアップ)」機能について触れました。
実は、この通知機能は「楽天ウェブ検索」の拡張機能によるものです。
(※上記リンクからの新規登録+30日以内に3,000円以上のお買い物で、最大600ポイントの特典対象になります)
忘れずにエントリー
楽天市場での買い物において、「エントリー必須」は重要事項です。
前述したように楽天ウェブ検索も同様で、キャンペーンページから事前にエントリーをしておかないと、ポイントが付与されません。
💡 忘れ防止のコツ
買い物前の「環境整備」の一環として、他のキャンペーンと一緒にエントリーを済ませ、そのまま1日目の検索(5回)を済ませてしまうのが一番です。
(※月末までに5日間残っていないと達成できないので注意!)
まとめ
楽天ウェブ検索は、「ポイ活」というより、日常の検索をそのまま活用するだけの仕組みです。
大きな期待はしないけれど、やらないよりは良い。
そんなスタンスで、緩く貯めています。

